LCK2026-w17
ウィークリーレポート · 2026/04/20~2026/04/26
公開 2026-08-16 15:08
今週のLCKでは10シリーズ、ゲーム単位で21試合が行われました。 今週の平均試合時間は32:55で、シーズン平均の32:16とほぼ同じ水準です。試合の長さだけでは今週の特徴は見えません。
週間結果
Week 4
Week 4
Week 4
Week 4
Week 4
Week 4
Week 4
Week 4
Week 4
Week 4
チーム成績
今週最もシリーズを取ったのはDplus Kiaです。シリーズ2勝0敗、セットでは4勝0敗を記録しました。 Gen.G, KT Rolster, T1 — 今週シリーズを一度も落とさなかった3チームです。
| チーム | シリーズ | セット |
|---|---|---|
| 2勝 0敗 | 4勝 0敗 | |
| 2勝 0敗 | 4勝 0敗 | |
| 2勝 0敗 | 4勝 0敗 | |
| 2勝 0敗 | 4勝 0敗 | |
| 2勝 0敗 | 4勝 1敗 | |
| 0勝 2敗 | 1勝 4敗 | |
| 0勝 2敗 | 0勝 4敗 | |
| 0勝 2敗 | 0勝 4敗 | |
| 0勝 2敗 | 0勝 4敗 | |
| 0勝 2敗 | 0勝 4敗 |
週間ベスト5
ポジション別の週間ベストを選ぶと5枠になります。Kiin (トップ), Lucid (ジャングル), Chovy (ミッド), Aiming (ボット), Effort (サポート)の順に名前が挙がりました。 KDA 31/5/38、レシオ13.80 — 4試合で4勝を挙げたKT RolsterのAimingの記録で、ボットから出た今週最高の成績です。
週間アワード
メタウォッチ
今週の試合はほとんどが16.8パッチで行われました。 今週のドラフトでの注目はランブル, オリアナ, ヴァルスに集まりました。その中でランブルの出場率が100.0%と最も高くなっています。 成績まで伴ったのはカルマです。5回ピックされて勝率60.0%を残し、今週は選んだ側が得をしたピックでした。 前週と比べて出場率が最も伸びたチャンピオンはジンで、上げ幅は+22.0%pです。同じ流れにあるのはジン, コーキ, シン・ジャオの順です。
名勝負
HANJIN BRION対T1の試合が今週最も長く続きました。試合時間は48:07、勝者はT1です。 HANJIN BRION対T1の試合は総ゴールド差2,550で終わりました。今週最も僅差の勝負で、勝ったのはT1です。
最長試合
48:07
最少ゴールド差
2,550 ゴールド